出版部会・部長の山本さんにインタビュー

~出版部会部長にインタビュー~

---外部にJISSENを配布し、内部に実践かわら版を配布していますが、どのような内容の出版物ですか?

   
実践かわら版では、メンバーも変わったということもあり、 実践かわら版改め「GPS-news-」と名前を替え、デザインも大幅に変えました。 皆さんの意見を取り入れ、たくさんの活動を内部にもお伝えしていきます。

JISSENでは、大学院実践真宗学研究科はどのような活動などをしているのか等、 実践のことを知っていただくものとなっています。10月から作成していくのでお楽しみに。 どちらも実践の研究生の方にご協力いただいて出来上がるものです。よろしくお願いします。


 ---普段の活動はどのようなことを行われていますか?

  普段の活動は、週1でミーティングを行っています。次はどんな記事を載せるか、誰が何を担当するの、かわら版とJISSENのデザインをどのようなものにするかなどの意見を出し合い、考えています。 常にアンテナを張って記事になるものはないか、皆がどのような活動をしているか、を探っています。

---今後の活動の展開を考えておられますか?   

 楽しめ見やすく求められている情報提供ができるよう皆さんの意見を取り入れながら頑張っていきます。

                                       インタビュアー: 水口
広告